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2006年6月30日 (金)

急降下

今日は暑かったです。

練習後にのどが渇いて、水分をガンガンとってしまいました。

そのせいか、先ほどお腹が急降下・・・。

水分のとりすぎに注意です。

2006年6月29日 (木)

トレック試乗会

七ヶ浜大会が近づいてきました。

私は今回参加せず、運営のほうに回ります。

今年はレースを絞っていく作戦ですので・・・。次回は7月16日の小名浜大会に出場します。

さて、今大会の前日、7月1日(土)に、トレックのバイク試乗会を行います。

乗ることの出来る自転車は、マドン5.2(520mm)、マドンSL5.9(540mm)、イクイノックス11(560mm)の3台です。

それにプラスして、私の今期使用している自転車も展示します。

滅多にない機会ですので、ぜひ試乗してみてください。

料金はもちろん無料です。

場所は七ヶ浜町中央公民館前、時間は12時から15時45分までです。

ブルーベリー

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ブルーベリーの木です。

今少しづつ出来ています。

おととし買った木なのでまだ若く、ようやく今年から初めて実がつきました。

全部で10粒くらいですが、うれしいです。

すでに何個か鳥に食べられてしまいました・・・。

美味しかったですよ。

2006年6月26日 (月)

長井大会写真

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昨日出場した長井大会の写真です。

写真は右から下村選手、蒲生さん、私です。

中央の蒲生さんは、今大会運営の中心人物です。他にも普段では運営に携わっている人が長井大会で選手出場しています。

皆さん、トライアスロンの草分け的存在なので、レースをやるといきいきしてきますね。

下村選手も招待選手で、今回男子と合わせて3位に入っています。

さくらんぼに驚いていました。

2006年6月25日 (日)

第22回長井トライアスロン大会

今日は、第22回長井トライアスロン大会に出場しました。

お陰さまで優勝することができました。

今回は招待でしたので、楽しく走らせて頂きました。

昨年もお伝えしましたが、この大会は「豪華!」です。

朝の受付に、さくらんぼが置いてあり、自由に食べることができます。

レース後も、紙コップに入れたさくらんぼを配布していました。

それ以外に、表彰もすごいです。

表彰後には、抽選会が始まり、ほとんどの人・・・というか全員に賞品を配っていました。

ワインやお米もバンバン出ていました。

表彰はホテルの一室で行います。最近ではパーティはほとんど見なくなりましたが、この大会はパーティはもちろん、なんと着席して食べることができるんです。

このような大会はなかなか無いですよ。

来年皆さんも出場してみては如何でしょうか?

2006年6月24日 (土)

長井入り

今日は明日の長井トライアスロン大会に備えて、山形県長井市に入りました。
夕方入りましたので、綺麗な夕日を見ることができました。特に朝日連峰に沈む夕日は何とも言えない景色です。
自然に囲まれたいい街です。
明日のレースも自然の中を走るので、楽しみです。

2006年6月23日 (金)

オープンウオータースイム練習

アーリーバーズでは、最近土曜日七ヶ浜の海で泳いでいます。

朝8時に集合し、七ヶ浜大会のスイムコースの一部を泳ぎます。

テトラポット内で波は無いのでガツガツ泳ぐ練習にはなりませんが、海を泳ぐだけでもかなり練習になります。

七ヶ浜大会が近いので、明日、明後日もオープンウオーター練習です。

気持ちいいですよ。

2006年6月22日 (木)

暑い!

ようやく夏という感じの暑さになってきました。

今日も予報が外れて、晴れ。

この暑さにもうコタツも取ってしまいました。

部屋も衣替えです。

2006年6月21日 (水)

はやい

今月もあっというまに終わりですね。

今月はいつの間にか過ぎてしまったという感じです。

それもそのはず、レースや大会運営で毎週日曜日いないですから・・・。

今度の日曜日は長井大会に出場します。

2006年6月20日 (火)

はずれ

今日は布団干し駄目でした。

晴れどころか、雨が降ってきて洗濯物も乾きません・・・。

最近、天気予報全然当たらないですね。

どうなっているんでしょうか?

2006年6月19日 (月)

最後の・・・

明日が今週最後の晴れ間のようですね。

今日も晴れたので、洗濯物をドバッっとやりました。

あとは布団干しが残っています。

ただでさえジメジメしているので、明日はバッチリ干したいです。

2006年6月18日 (日)

おしんレース優勝!

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本日ジャパンカップおしんレースが開催されました。

結果はエリート男子優勝でした。

人数が少ないと言えども、速い選手が集まっていたのと、マドリッド大会依頼一旦練習を落としたのでまともに走れるか不安でしたが、走ってみると意外と調子が良く、ランで逃げ切ることができました。

スイムから竹内、富川選手と私の3人で逃げを決め、ランで3人の勝負となりました。

今年初めてのジャパンカップ開催となりましたおしんレース、風光明媚な場所で、特に鳥海山が見えるところは圧倒されます。

また来年も出場したいですね。

実行委員会、ボランティアの皆さん有難うございました。

2006年6月17日 (土)

おしんレース前日

おしんレース前日となりました。
今日は私のセミナーと、カーボパーティがありましたが、カーボパーティは久々に出席しました。最近はなかなか無いですから楽しいですね。
特にお寿司とさくらんぼ美味しかった〜。
明日は優勝目指してがんばります。

2006年6月16日 (金)

おしんレース

今週末はおしんレースに出場します。

山形県酒田市で行われるこのレースは、今年からジャパンカップに指定されました。

昨年も出場しましたが、鳥海山と、風力発電の景色がきれいな場所です。

土曜日は私の高効率動作講習会も開催されますので、出場される方はぜひお越しください。

2006年6月15日 (木)

布団干し

遠征から帰ってきてもずっと天気が悪かったので、布団が干せませんでした。

でも今日は曇りでなんとか干せそうだったので、一か八か洗濯物と一緒に練習へ出かけました。

帰ってきて1時間もしないうちに雨がポツリ、ポツリ・・・

ラッキーでした。

2006年6月14日 (水)

入梅?

入梅したのかと思っていたら、気象台では東北地方の入梅はまだのようですね。

もう梅雨に入ったような天気が続いていて、嫌な感じです。

自転車練習、左右されて大変そうです。

雨でも気合入れれば乗れますが、うーんとうなってしまいます。

2006年6月13日 (火)

トライクリテリウムリザルト

トライクリテリウム仙台大会に出場したみなさん、お待たせしました。

待望のリザルトができました。

計測のトラブルで修正を行ったため遅れました。

手作りの大会で、費用をかけられないので、チームの方にボランティアでお願いしました。

大会前は寝る時間を削ってシステム作りしていただきました。有難うございます!この場を借りて御礼申し上げます。システムが無ければストップウオッチで1人1人カチカチやっていました・・・。

リザルトはこちらから↓(pdfファイル)

「tri.sendai.result.pdf」をダウンロード

2006年6月12日 (月)

東北の梅雨

全国的に入梅してきました。

今日は雨こそ降らなかったものの、肌寒い1日でした。

自転車に乗っていてもまだアームウオーマーが必要です。特に今日はレッグウオーマーがあったほうがいい一日でした。

私の家では梅雨明けまでコタツはしまいません。

今日もストーブつけたくらいですから・・・

少し肌寒い、微妙な天気です。

2006年6月11日 (日)

トライクリテリウム仙台大会終了

本日、トライクリテリウム仙台大会終了しました。

雨の中(またです・・・)、86名もの方が出場されました。

第1回目ということで、運営はバタバタしてしまい、参加者の方々にはご迷惑をおかけしましたが、大きな事故も無く無事に開催することができました。

今回のレースの特徴に、室内25mプールを利用、コーナーの連続する2kmの自転車周回コースを利用するといった点が挙げられます。

初心者向けの大会にしましたが、十分ベテランの方でも楽しめる大会となったかと思います。

また、低い参加費で入賞者の賞品が豪華というのも特筆すべき点ですね。ある優勝賞品は1万円以上もする賞品をゲットしています。

これもひとえに以下スポンサー各社のお陰です。

・アシックス

・オージーケーヘルメット

・トレックジャパン

・スワンズ

・ネスレ日本

・ハワイウオーター

・ボディプラスインターナショナル

・スポーツオーソリティ

(順不同・敬称略)

ありがとうございました。

また、ボランティアの皆さんも雨の中ありがとうございます。

参加者の皆さんへは、後日成績表を郵送致します。

各部門以下速報を3位まで発表します。

小学A女子

 1位 山崎 純菜 

 2位 佐々木 智香

 3位 高橋 ひとみ

小学A男子

 1位 岩崎 優貴

 2位 渡辺 大輝

 3位 上原 蓮

小学B女子

 1位 近藤 美樹

 2位 近藤 友佳子

小学B男子

 1位 秋本 将太

 2位 我妻 辰哉

 3位 岩松 大貴

中学女子

 1位 秋本 のぞみ

中学男子

 1位 山上 拓馬

 2位 渡部 剛弘

 3位 我妻 那由他

高校男子

 1位 佐伯 晃

大学女子

 1位 山本 和実

 2位 森本 瑞枝

 3位 大河原 瞳

大学男子

 1位 松本 純弥

 2位 上島 圭太郎

 3位 山本 一史

一般女子

 1位 高橋 美紀

 2位 畠山 直子

 3位 須藤 朱美

リレー

 1位 チーム山上

 2位 チームSKT

 3位 チーム秋本

お疲れ様でした。      

2006年6月10日 (土)

明日・・・

明日トライクリテリウム仙台大会開催となりました。

第1回目というのに80名ものエントリーがありました。皆さん有難うございます。

当日参加もOKにしてある日本でも珍しい大会です。

その分、事務局は大変なのですが、ギリギリまで参加を検討している人も居ると思いますし、特に初心者の人は練習が間に合うか不安でしょうね。そんな方たちのために当日申し込みもOKにしました。

明日は天気の大きな崩れはなさそうですし、とても楽しみです。

参加者の皆さんも楽しんでください。

2006年6月 9日 (金)

いよいよ

開幕ですね。サッカーのワールドカップ。

身の回りの人の話を聞いてても、結構その話題が出てきます。

日本は今回どんな戦いをするか楽しみですね。

それと興味があるのが、観戦をする側の反応です。

このあいだ行われたWBCのように、最近次第にスポーツに対する熱気が日本人に出てきているような気がします。

今度のサッカーも盛り上がるでしょうね。

トライクリテリウム仙台大会もいよいよ明後日です。

こちらも目が離せません!

2006年6月 8日 (木)

帰国

無事に帰国し、今日家にたどり着きました。

家に着いて、食事を作る気力が無かったので、今日はスーパーのお惣菜特集で食事しました。

日本に帰ってきて幸せだと思うのがラップの技術が進んでいることです。

ラップとは食品にかけるあのラップです。

マドリッドに居たときのラップときたら・・・。

品物はへなへなだし、カッターの歯は切れないし・・・とイライラの連続でした。

カッターで切るというよりは、ちぎっていたというくらいです。

日本のラップは進んでいますよ。

いよいよ次の日曜日、トライクリテリウム仙台大会開催となりました。

申込者も集まり、次第に盛り上がってきました。

今度は大会運営にがんばります。

2006年6月 6日 (火)

レース詳細

100_1055b 以下マドリッド大会のレースリポートです。

写真は今回のバイクでのポイント、上りでの写真です。一番後ろで必死にもがいています。

スペインマドリッドで行われた今回のワールドカップ、北京オリンピックに向けたポイントレース第1戦がいよいよ開幕した。第1戦目ということで、各国強豪選手が終結。白熱したスタートを切った。

スイムスタートを決めるやり方は、ランキング順にスタートラインに並び、好きなところを取って方式。もちろん最短コースを取れるようにしたいところだが、私の順番は31番。あまりいい場所を取れないところになってしまう。スイムのスタートダッシュが鍵を握るので、本来ならば事前に少しでもランキング順位を上げておきたいところだ。

スタートラインに選手が整列し、間もなくスタート。第1ブイまで300m弱、大抵その第1ブイを回るときに順位が確定するので、みんなスタートダッシュに必死である。もしそこで遅れた場合、2周目で挽回を図るしかない。そこで遅れるとかなりリスクを負う。

今回は飛び出しが良く、第1ブイを10位以内で回る。上手くバトルにならずにすり抜けることが出来た。しかし、その後腕が重くなり後ろから追いついてくる選手に乗られてしまい失速。腕に余裕があればそれを回避して集団に復帰できるが、今回は乳酸が溜まり、体が動かなくなってしまった。

2周目に入ってもしばらくその状態が続き、辛抱しなければならないレースが続く。後半前が落ちてきたところを一気に加速、前の集団に追いつく。無理をしたせいか、若干脚が痙攣を起こし始めた。それに気をとられていると隣の選手の肘がゴーグルに直撃。ゴーグルが割れたのではないかと言うくらいヒットした。危ない、危ない…。スイムフィニッシュは38位。全体の中盤で上がり、やや出遅れた格好。

今回の大会はバイクに行くまでが少し長い。上陸した後は1番辛く、心拍190まで行くこともある。その状態でヘルメットを被り、バイクまたがる。時間がもったいないので、靴は乗りながら履く。このコースは400m行った後に上りが始まる。普段ならアウターギヤで上れるところだが、インナーに入れないときつくなってしまう。他の選手からもうめき声のようなものが聞こえる。私もスイム終盤無理をしたお陰で、後ろから抜いていく選手に反応することが出来ない。結局集団のペースが落ち着く10kmあたりまでに1つ集団を落としてしまった。

ペースが落ち着いてからは走りに余裕が出てきて、ランに備え出来るだけ脚を貯めることに専念する。

地獄の8回の上りが終わり、次は残り10kmのランニングへ。バイクでアップダウンのあるコースの後では、ランニングはサバイバルレースの様相を呈する。

私の第3集団から上位集団まで330秒もの差ができてしまい、前から落ちてきた選手を拾って、順位を上げていくのが精一杯。しかし、少しでも順位を上げておかないとポイントは入らないので、諦めずに走る。最後は低血糖を起こして力が入らなくなってしまったが、61位でフィニッシュ。全体的にぱっとしない走りになってしまった。

今回の第1戦を見ていても分かったが、北京オリンピックに向けた選手たちの意気込みはやはり熱かった。若手の台頭の勢いも増している。男子で優勝した、スペイン人ジャビエル・ゴメス選手もその一人である。2位だったベテランのスペイン人、イワン・ラーニャ選手を負かしての優勝は皆驚いていた。私も負けないよう、再度トレーニングを積み、次のレースに備えていきたいと思う。

皆さんご声援有難うございます。次回のレースも精一杯頑張りますので、引き続きご支援をよろしくお願いします。

2006年6月 5日 (月)

ワールドマドリッド大会速報

お久しぶりです。
先ほどワールドカップマドリッド大会終了しました。
結果は61位と惨敗でした・・・。

スイム序盤ではいい位置につけましたが、後半失速し、バイクコースの坂でヘロヘロになってしまいました・・・。

まだまだ練習が足りないですね。坂対策の練習して行ったつもりでしたが、甘かったようです。

とりあえず速報でした。

応援していただいた皆さん、有難うございます。

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